【参加者募集!みんなで描く、大井町のこれから ~ウォーカブルな大井町を考えるWS③~

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みんなで描く、大井町のこれから ~ウォーカブルな大井町を考えるWS3~
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【日時】
2026年10月29日(木)15:00~17:40
【プログラム】
• 導入
これまでの調査結果のレビュー・本日の進め方
• ワーキング①
マップをみながら「歩きやすさ・にくさ・歩く楽しさ」の要因を考えよう
開発中で機能もアップしたmapboticaを使いながら、歩きやすさをつくり出す要因を探ります。
• ワーキング②
「歩きやすさ・にくさ・歩く楽しさ」を深掘りしよう
大井町において、なにが、「歩きやすさ」「歩く楽しさ」をつくっているのか、
①空間の型、②物体の組み合わせと状況、③素材 に着目しながら考えます。
要素の断片をカードに書き出して、クラスター化してタイトルを付けることで、
シーンの型を分析します。
• ワーキング③
大井町4コマ漫画を描いてみよう
大井町が舞台の、1コマ目と4コマ目が描かれた4コマ漫画が準備されています。
ワーキング①②で議論した、「歩きやすさ」や「歩く楽しさ」が物語の展開に
どのような影響を与えるか考えながら2コマ目と3コマ目を描きましょう。
【会場】
慶應義塾大学みらいのまちをつくる・ラボ
(東京都品川区東大井5-11-2 K-11ビル7階)
【参加費】
無料
【持ち物】
あればスマホ(なくても参加可能です)
【申込方法】
10月22日(木)までに申込フォームよりお申し込みください。
※定員20~30名程度(先着順)
https://forms.gle/pfmTjtfCDQ4oKJp8A
【お問い合わせ】
慶應義塾大学SFC研究所 みらいのまちをつくる・ラボ
(お問い合わせのみの場合も上記フォームからご連絡ください)
主催:慶應義塾大学SFC研究所 みらいのまちをつくる・ラボ
共催:NPOまちづくり大井、品川区
※本ワークショップはFCDS(Future City Design School)の一環として実施しています。
東京都「地域を主体とするスマート東京先進事例創出事業(R6-8)」の補助事業として、「歩きたくなる都市空間」の実現を目指し、講座やまち歩き、デジタルワークショップ等を行っています。
