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みらいのまちをつくるラボにて進行中の、まちづくり国際ワークショップにて報告会を実施します。

テーマを「変化へ適応して都市を変えていく レジリエンス東京国際デザインワークショップ-An international workshop on Resilience and the future of urbanism in Tokyo-」と称し、これからの変化へ適応していく都市のあり方について、日本のみならず世界の著名な研究員をお呼びして、大井町という町の競争力を生かしたまちづくりの提案を行います。

当日の報告会は、参加費無料・自由に入退場可能となりますので、ぜひご参加ください。

【開催日時】
12日 (火) 11月12日 18:00から報告会を開催

【内容】
台風、地震、人口移動など、東京を取り巻く環境は厳しさを増しています。都市はこういった既知や未知に挑戦しつづけてレジリエントに適応していく必要が高まっています。このワークショップでは国内外の建築・都市の計画家とデザイ ーが大井町を事例に、食ー水ーエネルギーシステムを通して、レジリエントな未来都市”東京”をデザインします。

【開催場所および詳細】
ワークショップ会場:SFC FUTURE CITY LAB Oimachi Site 品川区東大井 5-11-2 K-11ビル 7階
報告会参加: 無料(自由に参加できます。会場にお越しください。)
言葉: 英語
(日本語対応:報告会では、参加者の方々の意見をぜひお聞かせください。)

主催:慶應義塾大学SFC研究所
SFC FUTURE CITY LAB Oimachi Site 品川区東大井 5-11-2 K-11ビル 7階

問い合わせ先:厳網林研究室 yan@sfc.keio.ac.jp

M-NEX Design Workshop Oimachi-2

【ファシリテーター】
厳 網林:博士、教授、慶應義塾大学
Rob Roggema:博士、教授、ランドスケープアキテクチャ― オランダー、ハンズ・フロニンゲン大学
Greg Keeffe:博士、教授、都市計画家、イギリス クインズ大学ベルファスト
Nico Tillie:博士、助教、ランドスケープアキテクチャ― オランダー、Delft大学
Will Galloway:博士、 特任准教授、慶應義塾大学

【ポスター】
M-NEX workshop postcard FINAL2

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