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みんなで描く、大井町のこれから~ウォーカブルな大井町を考えるWS②~
『大井町の風景再読ワークショップ』
-昔と今の写真を持ち寄って話し、これからの風景を想像してみよう-

★概要★
大井町の「歩きたくなるまち」を、みんなで考えるワークショップです。
昔と今の写真を囲みながら、まちの魅力や心に残る風景を語り合い、これからの大井町で見たい風景、やってみたいことを一緒に想像します。
あなたのとっておきの大井町を、ぜひ教えてください。
昔の大井町が写っている写真や、あなたのお気に入りの大井町の風景を撮った写真をぜひお持ちください!(なくても参加できます)

日時:2026年8月29日(土)14時から16時30分

プログラム:
1)趣旨説明:本プロジェクトの活動経緯とワークショップの内容ついて説明をします

2)ワーキング①「大井町の魅力や風景を探る」
  昔の大井町の写真や、大井町のお気に入りの場所・風景の写真を持ち寄り、
  大井町の風景や魅力について互いに共有し合います。

3)ワーキング②「これからの大井町を想像する、やってみたいことのアイデアを出す」
  トークテーマに沿って話しながら、これからの大井町の風景を想像したり、
  大井町でやってみたいことについて議論を深めたりします。

集合場所:慶應義塾大学みらいのまちをつくる・ラボ
〒140-0011 東京都品川区東大井5-11-2 K-11ビル7階

参加費:無料
持ち物:昔の大井町が写っている写真や、大井町のお気に入りの場所・風景を撮った写真をお持ちください。

参加申込方法:
申込フォームから8月22日(土)までにお申し込みをお願いします
*募集人数は20-30名程度(先着順)

お問い合わせ先:
慶應義塾大学SFC研究所みらいのまちをつくる・ラボ/石川初研究室+フジワラボ
(問い合わせのみの場合も上記フォームからお申し込みください)

主催:慶應義塾大学SFC研究所みらいのまちをつくる・ラボ
共催:NPOまちづくり大井、 品川区
企画:慶應義塾大学石川初研究室、フジワラテッペイアーキテクツラボ

※本ワークショップはFCDSの一環として行っています。
FCDS: Future City Design Schoolは東京都【地域を主体とするスマート東京先進事例創出事業(R6-8)】の補助事業です。
「歩きやすい環境整備」から「歩きたくなるダイナミック都市空間」へのトランスフォーメーションを共創することを目的に、講座(学ぶ)、まち歩き(調べる)、デジタルワークショップなどを実施しています。

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